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Amino Shunsuke
Posted by - 2019.10.15,Tue
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Posted by SHUNSUKE AMINO - 2010.03.28,Sun
またまた山100サミット更新しました。
http://yama100summit.blog117.fc2.com/



Posted by SHUNSUKE AMINO - 2010.03.25,Thu

山100サミット更新しました。
http://yama100summit.blog117.fc2.com/


 

Posted by SHUNSUKE AMINO - 2010.02.14,Sun
7年ぶりくらいにコンタクトレンズを作った。
楽だね、やっぱり。ちょっと乾くけど。
大月市の百蔵山登ってきました。




Posted by SHUNSUKE AMINO - 2010.01.19,Tue
1月17日 蛾ヶ岳にて




Posted by SHUNSUKE AMINO - 2009.12.06,Sun
何をやってもうまくいかない日がある。

今日は妻が友人の結婚式で朝から東京へ出掛けることになっていたので、俺は一人で山へ行く計画を立てていた。

南アルプスを間近で見てやろうと目的地の甘利山へ向かった。
が、なんと12月1日から県道が通行止めになっているではないか!
とても登山口まで歩いていけそうになかったので、敢え無く断念。

次に、曲岳・黒富士へ向かった。

県道は途中から雪。しかも凍結気味だった。



なんとか曲岳登山口まで辿り着き、さあ登るぞー!と意気込んだのも束の間、前から5、6人のパーティーが引き返してくる。まさか、下山の時間でもあるまい。

登山客「すべり台ですよ。」
俺「えー!」
つまり凍結しているということ。
登山客「軽アイゼンがあれば大丈夫だと思いますけど、僕ら持ってないんで今回は諦めました」

俺は一応軽アイゼンは持っていたのだけれど、実は今の登山靴と相性が悪くて、途中で取れてしまう可能性があった。
それに、彼らがいなくなれば確実に登山客は俺独りだけになる。
「万全じゃないな・・・。」
俺はまたもや登山を諦めざるを得なかった。
でも、めまい岩からしっかり八ヶ岳を撮影。



それでもどんな低山でもいいから登りたかった俺は、そこからずっと下った場所にある太刀岡山に登ることにした。
ここなら雪も無いし、頂上までそんなに遠くないから時間的にもまだ余裕があった。



この山にはロッククライミングのメッカとして知られているポイントがあり、そこには大勢のクライマーがいた。



しばしその模様を見学した後、再び頂上を目指した。

急な上り坂をひたすら登り、ようやく頂上に到着すると、
まるでご褒美であるかのように、目の前から富士山が出迎えてくれた。





富士山はいつ見てもきれいだ。近くで見るのも良いけど、少し離れた場所から眺めるのもまた良い。
買ったばかりのカメラで馬鹿かというくらい富士山の写真を撮った。
ちなみに、山頂は貸しきり状態でやりたい放題だった。



今回載っている写真は全て新しいカメラで撮ったんだけど、まだ使い慣れていない上に、
ホワイトバランスの調整を完全に忘れていたから色表現がいまいちになってしまった。
やっぱり、なにかと上手くいかない一日だったなあ。
Posted by SHUNSUKE AMINO - 2009.11.23,Mon

自分の子供たちの世代には、この美しい日本のシンボルを世界遺産にしよう。
今日、富士山を間近で眺めていて心からそう思った。
 


精進湖西パノラマ台より


精進峠先より「子抱き富士」

三方分山、なかなか良い山でした。
あーバーベキューしたい!

Posted by SHUNSUKE AMINO - 2009.11.04,Wed
瑞牆山自然の森公園駐車場より
 

一足早い冬


不動滝


山頂より八ヶ岳を望む

夕焼けに染まる瑞牆山


金色に染まりゆく山々


11月3日(火) 瑞牆山にて撮影
Posted by SHUNSUKE AMINO - 2009.10.18,Sun

実は昨日から妻が韓国へ旅行に出掛けている。
じゃあ、日曜日何しようかと考えたところ、今月金欠だし、天気は晴れそうだし、何より紅葉のシーズン真っ只中じゃないですか!ということで、またまた行ってきました山登り。(一人で)
今回のターゲットは山梨百名山の一つ「乾徳山」。草原、森林、岩場ありと三拍子揃いで、今も昔も登山者が引きもきらない人気の山だ。


途中、国師ヶ原より乾徳山頂上を望む。すでにここまで2時間弱。


秋だなあ。お、薄っすらと遠くに富士山が。


頂上が近づいてきた。待ちわびたクライミングポイントも近い。人が登っているのが見える。


頂上直前の岩場。高さ10m位かな。おばさんたちが少女のようにはしゃいでた。


やっと辿り着いた頂上。みんな大喜び。富士山も前方から祝福してくれている。


一応、記念撮影。


頂上付近にて。

今日は途中、いろいろな人たちと話をした。34年前に国師が原で結婚式を挙げた還暦の男性や、武蔵野から来たテンションの高いおばさん軍団。カップラーメンができるまでの3分間に写真を結構撮らされたな(笑)
山の中だとなんか自然にコミュニケーションがとれる。みんな凄くナチュラルだし、明るく元気だ。一期一会の出会いを楽しむのも山登りの楽しみの一つかもしれない。
 

Posted by SHUNSUKE AMINO - 2009.10.04,Sun
本日、二回目のトレッキングに出掛けてきた。
今回登ったのは山梨と長野の県境に位置する日本百名山の一つ「金峰山(きんぷさん)」。
目指すはそのピーク、巨岩「五丈岩」だ。



景色の良さに思わずニヤける俺。
その目線の先にあるのがこちら↓。



やばくないですか?
中央右に見えるかっこいい岳(なんていう山か調査中)と、その遥か先に見える八ヶ岳。
山梨に住んでいることを誇らしく思った瞬間だった。



そしてこちらが二時間半かけてようやく上った頂上にある巨岩「五丈岩」。
かなりデカいです。
山の頂上にこんな巨岩があるなんてまさに神業としか思えないよ。
(ちなみに、青い服を着た男性が居るところまでは俺も上ったけど、それ以上は危険と判断しやめておいた。一番上まで上ったつわものもいたよ。)




五丈岩を前にパシャリ。



今日は天気にも恵まれ、途中富士山も見ることが出来たし、最高に充実した一日だったなあ。
大自然と健康な自分の体に感謝、感謝。
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プロフィール
HN:
SHUNSUKE AMINO
年齢:
38
性別:
男性
誕生日:
1981/07/21
職業:
会社員
趣味:
登山・サーフィン・料理
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